何はともあれ

16日 日曜日
モリコロの ベェロフェスタ
いつものKINAN主催のモリコロのコースを2時間と1時間

自走で向かう 22キロを1時間10分で到着

昨日 クリートをいじったら 膝に違和感

ゼッケンは手書き
僕と森本さんぐらいになるとゼッケンは用意されていなくて 手書きが多い
誠の誠が足らない部分があるけれど 気にしない
東大卒でも気が付かないってのは 雰囲気でわかるだろう

いつもの スタート方法が変わって4キロ地点まではローリングスタート

最初から山本ゲンキと外人部隊が上げていった

1時間15分ぐらいで単独落車があったので 停まって 後者を誘導した
それで気持ちが切れかけたけれど 2時間走った

その後に1時間
外人部隊が上げて 気が付けば10人ほどの集団
KINANのライダーはプレゼンテーションがあるというので 僕ののみにになったので
まとめたつもりで走る

「みなさん 明日仕事がありますから 前を見て集中してください」とだけ言って 後ろでみていた

17日 月曜日
自転車組んで 晴れたから 銀行までサイクリングして入金

ご飯食べに行って 膝をアイシングした

18日 火曜日

膝に違和感があったので 後藤さんとのトレーニングを中止にしてもらって 天和さんへ
心がすっきりして帰宅

ふわふわホットケーキを作るが 焦げやすかった(笑)

文平君の自転車を組む


少し手を入れるだけで ワイヤーの動きが良くなる


水が入らないように 乗る人の顔が分かると 色々とやってあげたくなる。

パイオニアのマグネットは内臓

こういう所に 薄くグリスを塗っておくと 次のオーバーホールの時に固着せずに交換しやすい

アウターワイヤーの切口は平行に

フロントブレーキのアウターの長さに悩む
結局 5mmほどの長さを何回も試したが

早く乗りたいだろうと思って 正規の部品を使わなかったから 入荷したらまた持ってきてね


夕飯

18時からローラー教室

20時からローラー教室

終わって銭湯へ

19日 水曜日
リュックを担いでサイクリングへ

とりあえず 走る
トレーニングをしたいから サイクリングをする
考えるのは 乗りながら 考えよう


おやつ

向かった先は いつもの定食屋さん


レーサーシューズから サンダルに履き替えれば 旅になる気がする

青魚が食べたくて

これだけ食べて 1090円

帰りは輪行した

帰宅して BB90が音鳴りするようになったので 取り外してグリスを入れ直す

会計士さんが来て 色々とやってくれた

夕飯

18時からローラー教室

20時からローラー教室

金土

14日 金曜日

昼飯はホットケーキ

卵白に上白糖を適量入れて ハンドミキサーで泡立てる

卵黄に高級ホットケーキの粉と牛乳を入れる
今回は モチモチに仕上げたかったので 固めに仕上げた

二つを一つにする時に ゴムヘラを使用して 泡を潰さないように 下から上に持ってくるように
混ぜ合わせる

低温でじっくりと 蓋をして焼く

10分ぐらい掛かるけれど とても美味しい

材料代100円ぐらい

娘の夕飯も作る

オムライスが希望

メカニック作業

持ち込み作業

ヘッドパーツにグリスを入れる

蓋をすると均一に白いグリスが出てくるの均等に入れた証拠です

夕飯

18時からローラー教室 2名さん

終わって エンドとRDの調整作業

15日 土曜日
生徒さんのスクール

コーナーが苦手で 人と走るのも苦手

文平君に手伝って貰って 苦手意識を取り除く

コーナーでハンドルを切りながら 回っていく
身体と一緒に自転車を倒す事を教える

ポジションはサドルが低いので 15mmぐらい上げた
ローラー教室に来てから 40mmぐらい上がった


帰りに野菜をたくさん買い込んだ
これで550円

終わって 

文平君のポジション合わせしてから ワイヤーを張る作業へと進む

タイヤ交換

ご飯

さんま定食

青魚の内臓がとても好き
内臓は苦いのが好き

隣で食べていた おばちゃんが
そんなに魚を綺麗に食べる人は見たことがないって話しかけてきて

昔「女の子にモテたいなら 魚を綺麗に食べなさい。」と年上の女性に言われた事を守っている(笑)

女の子は 意外とそういう所を見ているらしい。

で そんな話から ふゆう柿の話になって
沢山貰ったから あげるから 家まで付いておいでとなり

自宅まで一緒に散歩しました

10個ほど貰いました。

明日はモリコロでベェロフェスタ
沢山走ります

ツーリング

13日 木曜日

三島さんと待ち合わせ

全日本優勝祝いツーリング。

4連覇しているので今回で4回目のツーリング

お金沢山持ってきたから 好きなだけ食べてくださいねと。

向かった先は 垂井町の グルマンへ

僕が買ったのは モンブランのパン
三島さんが大人買い
食べ切れないのは リュックサックへ


レーサーシューズから サンダルへと履き替えれば まさに旅だ
リラックス出来る。


鮭の皮は 大好き
三島さんが残したのも頂いた

次に向かった先は いつもいく定食屋さんへ

沢山食べたけれど 二人で2300円

隣の社長さんらしき方は 一皿1000円の ぎんむつを食べていた

僕も最初 この定食屋さんで そのお皿を手に取ったら 「それ1000円するよ 払えるの?」と意地悪そうな店員さんに言われた

今回の店員さんは これが食べれるように仕事がんばるんだよと言ってきた

同じような言葉でも 言い方で全く違う。

いつかそれを食べれるように仕事を頑張ろう

で、僕はここから輪行で帰る

別れてから 40分で自宅に着いていた

文明の力は凄いと思ったけれど 時間があったら 帰りも走って帰りたかったなぁ

16時からローラー教室

18時からローラー教室

20時からローラー教室

東京サンエス JFF805Z

僕が乗っている シクロクロスバイクの紹介です

フレームは 東京サンエスの JFF#805Z Mサイズ

ハンドル アグリーハンドルバー 395mm(芯々)
ステム スージーステム 77度 100mm

ピラー カーボンアキレスシートポスト 27.2mm 
サドル セライタリア 

ホイール BORAONE DISK 35mm
タイヤ チャレンジチューブラー BABY LIMUS 33mm

シーラントはIRCのを40mlづつ入れてあります


BBはスレッド シマノ9100 DURA

クランクは右は7800のDURA シングルギア
ギア板は42T FACE 
ウルフテュースの考えたのですが 取り扱い出来ないので 深谷さんで取り扱っていた FACEです

後ろのギアは 8000の 11-30T
アルテの電動油圧ディスク
RDは RXです
チェーンは DURAでピン

このフレームは良い所は BB付近がとても柔らかい事だ
柔らかいと力が逃げると思われるかもしれないがカーボンフレームのBB付近の過剰な剛性では
ただ単にクランクを回しているだけだが BB付近が柔らかいと クランクを踏んだ時に 操作がしやすい。

BBが硬いと 勢いに任せて踏んでしまうが BBが柔らかいと 硬い路面なら優しく入力出来るし
路面がドロドロで柔らかいのなら 踏みまくるとタイヤが路面を捕らえる前にスリップしてしまうが
805は 同じ路面であれば ドロドロの下の硬い路面を感じる事が出来るぐらいに柔らかい

路面の状況が分かりやすいフレームだと思う

シクロクロスは 舗装路ではない
色々な路面状況があり毎周回路面状況が変わっていく

DISKになり スルーアクスルとなり フレームの剛性は更に上がった
カンチとでは走り方が全く違うし 空気圧も高目に設定している。

過剰な剛性を調整できるし BB付近が柔らかいと 最後まで踏める
最後まで踏めると 精神的にも良い
力が無くなって踏めなくなるからと言う事も考えられるが
硬いから踏めなくなるの考えもある

フレーム販売価格は フロントフォークと 小物等も付属して 118000円(税別)


この図のように BB付近が柔らかいんです

BB付近が柔らかいと どういいのか?と言うのが 下図です

グッと踏むと ほんの僅かですが方向転換が出来るんです
ここが硬いと フロントハブからBB リアハブまでが硬い一枚の板のような感覚で
踏んでも力が逃げない だから硬い。
805Zは踏んだ力が 推進力に繋がる
リズムが出来るんです。

しかもBORAのホイールが 前後で1250グラムと軽量で
DISKになった事により リムのブレーキ面の強度が必要が無くなり
外周が軽くなれば 走りも軽くなります。

でも平坦は掛からない気がします。

こんな感じなマシン紹介でした。

11日火曜日

18時からローラー教室

20時からローラー教室

12日水曜日

18時からローラー教室

20時からローラー教室


夕飯


夕飯

ドカ食いシリーズ
自分で作る


買物 野菜を沢山買った

オフトレ

9日 日曜日

旅に出た

自転車を持って行かずに

ローラー教室に生徒さんはトライアスリートが多い
ランをやっている生徒さんも多い

少しは その方々の気持ちになりたいと思って ランニング教室を受けてみたのだ。

入会したのはマンツーマンの初心者クラス

ウォーミングアップが終わったので 1キロ7分程で走る
1キロ7分と言われても どんなペースか分からないのだ。

とりあえず 先生に着いて行くのみ

1キロ走る 7分丁度
心拍数は110拍ほどだが 地面からの衝撃が太ももに来て しんどい

この大腿四頭筋は自転車で作られた筋肉で ランニングには必要ない事に気が付く
ランニングでの身体の揺れで 不必要な物は削いでいくんだと思う。

次は1キロ6分で走って貰う

心拍は120拍で推移するのだが 衝撃で太ももが痛いのだ。

最初の入りが5分40秒ペースだったように少々辛いのだが 1キロ6分のペースで1キロ走ったのだが
これでギブアップになった

何がしんどいかって 6分も頑張ったつもりで1キロしか進んでいない事だ。

1キロ6分は4時間半ぐらいのペースらしい

何が凄いかってのは 僕はもともと走るのがとてつもなく苦手で 50m8.9秒だった男だ
 これが世界レベルのタイムだろけれど 50mを9秒で走り続けるのは凄い

僕の全速力がフルマラソン世界レベルかと思ったら その力は凄いし
バイクが終わってからフルマラソンって 変態過ぎて尊敬します。

温泉宿に泊まって 翌日は登山へ
標高555mを目指します

僕は階段を右足から先に出します
そうすると右で左半身を前に持ってくる
右脚で状態を上げるという動作です

それは自転車にも表れていて 右で踏んでいます
それを治す為に 左で上体を上げる動作を意識して上りました

クロスカントリーのストックを使う動作も入れます

それに慣れてきたら 両方一緒の動作をしてみます

走する事によって 左の肩甲骨も動くようになります。

抜いて行くハイカーに挨拶したら 「トレランの方ですか?」と聞かれました

上るにはひたすらに上れるのだけど 嫌いのは下りなのです。

明日から自転車に乗るのが楽しみです。

2日間と短いオフでしたが 色んな事を吸収できました


インソールは フュージョンです。