つる

18日 月曜日
右の首からと頭痛が酷すぎて なにもする気が起らず バファリンを 3回飲んだけれど
ポストに投稿する時に TTバイクの乗って行った
400mほど

これはリラックスしようとおもって 

銭湯へ

夕飯を作った

19日火曜日
AIRFITを装着したら 後藤さんから連絡が来て 雨予報

なので メカニック作業

オイルのブリーティング
横井さんにアドバイスを貰って 試した
別物なフィーリングになった

ローラー 20分

18時からローラー教室

20時からローラー教室

20日 水曜日

TTバイクで 

何も痛みがなく 走れた

25分40秒 261W

24分 40秒 257W

後藤さんの後ろはほんとに安全に走れる
穴ぼこと避けていってくれるし 毎回同じコースなので どこに何があるのかを常に把握している

何も痛みがなく 2本をこなせた

80キロ

帰りに 豚の生姜焼き

18時からローラー教室

20時からローラー教室

21日 木曜日

1時間走をする日
朝から緊張していた

健さんが後ろに付く

コーナーで ノーブレーキで曲がるから 同じラインを来てねと言っても アウトへ膨れて行く

それを「おい! なんで同じラインでこない!」と怒ってしまう

ここでみぞおちに違和感

ユーターンする時に 後ろで先にターンしてくれる予定だったのが 僕を追い越していこうとするので

車の邪魔になるだろう!!!と 言って ここでみぞおちが攣る(笑)

笑っているが 緊張とギリギリなラインでやっている所で攣るのは正直しんどい

後半は全く上がらず 235Wとか(笑)

コーナーで また 健さんがアウトに膨れて行ってしまう

セオリー通りなコーナーのライン
アウト イン アウトを守っているが ここでも膨れて行ってしまって
僕のイライラがマックスに達してしまい みぞおちの限界が来て 呼吸が出来なくなってしまった

一旦レストして 一人になりたかったので 「10分後に戻って来てね」と伝えて自販機休憩した

その時 健さんはコーナー練習 していたらしいが 20分経っても戻って来なかった

仕切り直して 260Wで行こうと コーナーを抜けていく

付いてきてねと言って さらにスピードを落として コーナーに突入したら 離れているが 付いて来れた

その後 付き切れない 離れるを繰り返すが

僕は健さんの動きを 朝日を浴びる 陰で すべてが見えてしまって

ここに付け!!と また大声で言ってしまって みぞおちが攣る(笑)

もう 辛抱するしかなく 攣りながら走った

18分 261W

これはイカンと思って 健さんの曲がる練習を指導した

どうして曲がる事が出来ないのか?を説明して どうしたら曲がれるのか?をアドバイス
後は 一人でひたすら反復練習をやる事ねと アドバイス

帰宅して 80キロ

昼飯

カコさんの鍼へ

首がガチガチ みぞおち ガチガチで すべての鍼が痛かった

帰宅して メカニックの仕事

スプロケットのロックリングがハマらないという仕事

ここをまっすぐに入れれない事例が多い

落ちついてやる事だけど それが出来ない事が多い

16時からローラー教室

18時からローラー教室

20時からローラー教室

時は金なり

16日 土曜日
森本連

男子部(シュガー 伊織くん) タカユキ 僕の5名

脚は軽いけれど 何も張りも無い感じで掛かりずらい
員弁のコースを半周して 養老カントリーへ

今日は元気なタカユキガ 上げていく

引いて付いて行って 358W 森本さんが引いて少し落ちたけれど 良い数字だった

マッキ―川で 伊織くんが切れて 置いて行く

シュガーも おもいっきり切れて行った

タカユキと森本さんの3人でゴール

二人を迎えに行って 健さんと合流

三重の高校生が練習がひと段落付いて 昼飯を食べていた

ビニール袋から出して食べ始めたものは 菓子パンばかりだった

菓子パンを食べている彼に おにぎりとか 食べた方がいいよと言ったら

「その方がいいですかね?」と聞いてくるので 「それがガソリンだと思えば 良い燃料の方が良いし
それが身体を作るんだよ。と言っても 彼には伝わっていないのだろうなぁ・・・・。

まぁ 僕の教え子じゃないし どうでもいいけれど。

3人でご飯を食べに行って帰宅 185キロ 275TSS

メカニックの仕事して 健さんのフレームのポジション合わせ

夕飯は 家族がたべたいと言って タパスさんへ食べにいった

寝落ちした

17日 日曜日

起きたのが6時20分 ギリギリ間に合う時間に起きてしまった
これが30分遅くなら 諦めて寝ていただろう

ミューズリーとヨーグルトを食べて出発

森本連

京四郎 シュガー 文平君 中村俊介 香川君が連れて来た 若者たち

員弁の周回コース 4周+半周

昨日走っていないという俊介が元気に引いて行く

ベンジを乗って来て 快調に回していく
ベンジのBB周りは硬い
彼のように綺麗にまっすぐ 踏み下ろすペダリングなら しっかりと進む

逆に揺らしてワットを出す選手にとってベンジは進まない

京四郎も引いて行く 
僕も今日は極力引く時間を増やした

3周回目で 残り1周か?と聞いてしまうぐらい 記憶が飛んでいた

4周回目で 文平君が切れる

ゴリゴリ踏んで 良いペースで引いていたが それをやるにはまだ体力がない。

シュガーは辛そうだけど 最後まで来てほしい

4周回目

林さんに貰ったピンクのボトルを飲もうとしたら ごぼごぼという音がして 水分を飲み干してしまった

さすがに700mのボトル1本では少なかった気がする

ラスト 俊介が上げて行き シュガーが切れる

豚小屋を過ぎて プンペイ君が切れたので お尻を押して 戻そうとしたが 切れて行った

最後は 京四郎の発射台をしようとしたが 脚が残っておらず 微妙は発射をしてしまった

京四郎の後ろに 森本さんと俊介

京四郎はそのまま引いて行き 差し込まれる

山岳賞地点で 獲れませんでした!というので

そういう時は 一旦緩めて 二人の後ろに付いて 一息ついてから もう一回掛けるんだよとアドバイス

時間切れの彼らと別れて マッキ―川経由で

養老カントリーの上り
ここは掛からないけど踏ん張って きちんと上げて行った

コンビニで シュガーと俊介と森本さんと話す

乗鞍優勝という話
1回でも獲れば もう十分だがそれを8回も獲っている彼は神だ

俊介が 二の瀬で 五郎さんに言われた言葉で

「辞めるなよ いつか良い時が来るから」という言葉が 心に残ってます

「上から見てみな 辞めて行くやつが分かるから
上を見てる奴には周りが邪魔でよく分からないけれど 一番上から見ると 全体が見えて色んなものが見えてくるよって。」

俊介は 「時は金なり」という言葉が好きらしい

お金で大体の事は済ませれる お金はいつでも貯めれるけれど 時間だけはお金で買えないって

それをシュガーにつたえるが それを理解した時は もう遅い

今理解すれば 色んな事が出来る

マッキ―川

シュガーは付いて貰う

俊介がベンジ効果で アゲアゲで引いて行く

楽しいんだろうなぁ こんなに速度で出ると・・・・・。

中堤防へ

シュガーが切れる

1分先頭交代で ギリギリで上げて行く

ラスト2キロで 森本さんが切れる
俊介と二人になって 40キロを切ったので 上げて行った

1人になって後ろを見ると 森本さんが追いかけてくる

黄色の段差を定点で測定 その差は5秒差

関係なく踏んでいった

次の黄色の段差を通過して5秒後に後ろを見たら また通過していない その差は7秒差

次の黄色の段差で計測 8秒差で後ろを見たら 11秒差になっていたので もっと踏んだ

元元元元元元元元元元元元元乗鞍チャンピオンが 元乗鞍チャンピオンと 現乗鞍チャンピオンを平坦で千切っていた

いつか上りで 千切ってみたいものだ(笑)

帰りにシュガーと定食屋さんへ


まずはインナーを着替える
風邪を引かないようにする


卵焼き定食が来る前に アジの煮つけを食べる

シュガーの注文の仕方
から揚げ定食(ご飯 特大盛り)を注文してから 魚の煮つけと かぼちゃの煮つけ 肉じゃがを取って来て食べ始めた

で から揚げ定食が来て食べ始めるが 瞑想し始める

聞くと お腹がいっぱいで食べれませんとなっていた

「あのな 自分の胃の許容範囲を理解して 足らなければ 追加で注文した方がいいんだよ」
注文の仕方が 自転車の走り方と同じで笑えるわって(笑)

娘へアイスクリーム
娘のアイスを勝手に食べたのがバレて叱られた

この2日間のクリートの削れ
同じように踏めるようになった

帰宅 198キロ TSS 310

帰宅して ローラーメニュー書いて 夕飯

低迷期

パイオニアの修理
無償で修理でした。
機械は使えば壊れます。
アフターケアがよいパイオニアがお勧めです。

12日 火曜日
サイクリング 1時間ぐらい

さすがに
土曜日TSS 180(1時間で85TSS)
日曜日 TSS140(レース1時間8分でTSS 105)
月曜日 TSS300近くは身体へのダメージが大きい

2時間でTSS100とかであれば 身体への負荷はそんなに高くないけれど
1時間で100近く稼ぐのは
でも皆で走ると 集中力と 楽しさで 疲労も忘れてしまうけれど 疲労は地味に身体に蓄積されていっている

ローラーメニュー書いたり していたら お腹が異常に空いた

作る時間が勿体ないので 食べにいった

11時開店で 10時55分に到着したら 一番乗りだった。

一番に入店し一番に注文すれば一番に作ってくれる
これだと時間の無駄を省く事で出来るから 有意義に使える

待っている間に 色々とやり取りしたりしていたら 僕の好きな 豚の生姜焼きが運ばれてきた

帰りに ローラー教室で使う牛乳を10本購入
これで10キロかぁと思うと 2キロ痩せるだけでも ほんとに軽く走れるんだろうな・・・と
毎度ながら思う事だ

仕事がひと段落着いたので 1時間ほど寝た

夕飯
この頃のマイブームは 卵焼き
三温糖を入れて 殿様しょうゆでかき混ぜて 焼いた

18時からローラー教室

20時からローラー教室

雑談していたら23時だった

13日 水曜日

後藤さんと走る

車で集合場所まで移動した

TTバイク
狸落車とは別に このバイクは好きなので 廃版になると聞いて もう一台 買っておいたのです。

後藤さん 27分ほど

僕が引く
271W 24分55秒

25分切れるか?切れない?かの微妙だったが 切れないと この先無いわと思って
少し高目で踏んだ

痛みもなく 普通にペダリング出来た

心拍は最後で158拍と スカスカではなく 脚が重すぎて走れない状態だった

後藤さんのアドバイスは
TTバイクだと 上半身が固定されて ほんとに綺麗に走りますねと
ロードバイクだと 固定する筋力バランスが悪いんだろなぁと思った

後藤さんがもう1本引いて 僕が10分走

5分で撃沈
脚が言う事を聞かない

290wに修正したが 5分で終わった

80キロ

自走でこれば+40キロだけど この時期 車で来るのも悪くない

帰りに温泉へ寄ったり 外に置いた自転車を気にすることなく食事が出来たりする

通勤と同じであろうか・・・
毎日毎日 集合場所まで同じ道を走って向かう

たまには違う 方法でトレーニングを開始してもいいのではと思う事が多くなった

でも 後藤さんと走る時は TTバイクとロードバイクが必要だから 車に積み込んでいくんだけどね

帰りに 近藤機械さんの近くの食堂へ

帰宅して娘の授業参観へ

10歳成年式という催しだった
妻の友達が「あれ五郎さん!来てたの?」と驚いていたが
「10年後に 娘の成人式を見られるかが分からないので 来た」と言ったら 妻とその友達は く笑いしていた。

周りは全て人妻だ
1号線にある 熟女キャバクラとは違って ここは本物の人妻ばかりなのだと
妻に言ったら 私も人妻なんだけどねと言われて 僕の妄想は現実に戻ったのだ

男はいつでもいつまでも 妄想を追いかけて生きたいものである・・・・・。

ブラケットカバー 色々なモデルの在庫がありますよ。

痛みが出ているわけでないけれど 膝をアイシングしている
手入れという物を積極的にしている
商売道具だしね

帰宅して 1時間寝た

18時からローラー教室

今日はどのような ドラマがあるのだろうか。

20時からローラー教室

14日 木曜日

かこさんの鍼へ

お腹周りを重点に打ってもらった

16時からローラー教室

18時からローラー教室

20時からローラー教室

15日 金曜日

1時間 SSTをやりたかったが 起きられない(笑)

13時間ぐらい寝た


洗車のお仕事
2000円です。
ピカピカになるのは気持ちよい


クリート交換

メカニック仕事

バナナカット

こういうモノを買った
足裏のタコを削った
脚の裏に痛みが消えた

関東の 高橋夫妻にもらった 爪切り
何年前だって話だけど 使い切った

18時からローラー教室

健さん 9月の頃の数字

今日は回復走なので この数字
同じようなW数でも 心拍が違う

あの頃はひーひー言っていたのが 5ヶ月後には こんなに楽になるの。

明日は頑張ろう

ここ3日間

9日 土曜日

AIRFITを センサーを外すときは 僕は間にハサミを入れて はずします。
木曜日出来なかった1時間走
文平君と

最初の半周は25分40秒 281W
Uターンして 文平君を追いかける

しかし みぞおちが痛くなって 呼吸がしんどくなって 後半は238ワットと 落ち込む数字だった

シュガーが遅れて合流し 後ろに着く

帰宅して100キロ

明日の準備などをして 洗車

夕方は 撮影

皆さんでご飯をたべて帰宅して寝た

10日 日曜日

新城でAACA 1-1

45人出走で 10人完走というサバイバルレースで 10位だった

ディスクブレーキだとぎりぎりまでブレーキのタイミングをずれせれて 前者との差が開かないので
コーナーの立ち上がりで差をつけられることがなかったのが 驚きだった

帰りに健さんの車で伴走

サドルを4mm上げて 前に出した

お尻が前に行くのを後ろに変えているので サドルの角度を平行にした

ギアチェンジ まっすぐな走り方を指導しながら

補給食の渡し方も指導

高畑のタパスさんへ

帰宅

11日 月曜日

森本さんの練習会 10人が集まる

TOJの員弁周回 逆回り

4周回プラス 山岳賞まで

ラストで 大学生の嶋田君が上げていき それを狂四郎が 引いて追いついて 鬼引きしてくれた

狂四郎の後ろは僕で その後ろに2人

ラスト400から 狂四郎に スピードを「上げてくれ!とお願いしてあげてもらい

「もっと上げてくれ」とお願いして 200mで発射させてもらって 先着

レースではないけれど 「取りました?」と聞かれて 握手した

マッキー川経由で帰宅して 上げ上げていった

ターマックに乗り換えて 自転車に乗るのがほんとに楽しい。

帰宅して 180キロ 300TSS

海苔

5日 火曜日

後藤さんは TTバイク

26分10秒

僕が引く

281W 26分10秒

いつもの右の固まる感覚がなく 違和感はあるけれど 今までのような そこに意識を使う必要がなく
前をしっかりと見据えて走れたのは 不思議な感覚だった

困ったなぁと思った

この違和感を治したくて仕方がなかったけれど その違和感が無くなりつつある

これでいい訳出来なくなったじゃん・・・・と思ったのだ

後藤さんが引いて その後に10分走を2本

2回目なので 305Wと 数値を上げてみた

最初の1分で320Wだったので リセットしてあと9分踏ん張る

でもワットを出しに行く時は 上半身も使って フォームはバラバラになるがそれは お構いなしに踏んだ

1分 320W+ 9分 302W

レスト5分して もう一本

後ろの後藤さんが 右の膝が外側に逃げますというので 2本目は 左膝を外側に逃がしたペダリングをしてみた

向かい風
最初の1分が330W 残りの9分が302W

後藤さんが3分走を5分
僕は TTバイクに乗り換えた

100キロ TSS 220

一旦自宅へ戻って お風呂に入って カコさんの鍼へ

身体が違和感なくなりつつあると話したら 「その言葉をまっていた」と言われた

最高に機材を使って言い訳しない
身体が痛いからと言い訳しない

後はトレーニングをしていくだけだ

でもまだ違和感はあります

帰りに カトーさんへ寄った

帰宅して 1時間ほどのメカニック仕事

18時からローラー教室

20時からローラー教室

メーカーから送られてくる自転車は コードが繋いでフレーム内に入れてあるだけ
これをこのようにするだけで コードの抜けがなくなるのを防ぐことが出来る

終わって メカニック作業 2時ぐらいに寝た

6日
6時に起きて メカニック作業して 1時間ほど走りに行く

ターマックに乗るのが楽しすぎて いつもの倍以上乗ってしまった

メカニックの仕事

完成車は ほとんどグリスがはいっていないくて アウターワイヤーも微妙に長い
それらを入れ直す


パイオニアのマグネットを左右内装にする

シュガーの自転車のオーバーホール
洗って持ってきなさいね(笑)


右のパイオニアのパワーメーター
Wが不安定なので 修理依頼で送った

完璧で壊れない機材はないけれど 国内で修理してくれると 信頼出来ますね

修理見積もりは いくらぐらい掛かるんだろう・・・・。

TTバイクのハンドルに穴あけして 内装にする

カーボンハンドルなので ステムのクランプ部分に 滑り止めのグリスを塗る

シートポストカット

白米が異常に食べたい

18時からローラー教室

20時からローラー教室

7日 木曜日
後藤さんと健さんとで走る

1時間走の日だけど 片道26分半で 274W
でも みぞおちが痛み出して 断念

健さんは 295Wで 25分半

100キロほど走って帰宅

異常に白米が食べたくなるのは こういう理由があるからではないだろうかと思ったんだ

身体は疲れて スイッチを切りたい
でも頭は ハイな状態であるから 眠たい身体を動かすには エネルギーが必要で 炭水化物を欲するというものだ

後藤さんは僕に言ったのよ
「56さんは 寝ればすべてが解決する」って(笑)

16時からローラー教室

18時からローラー教室

20時からローラー教室

ちゃんとした夕飯を食べる時間がなかったので ミューズリーとヨーグルトを食べた

8日 金曜日


平均回転数 56回転だった

サイクリングして ふたば商会へ エンドを買いに行った

僕の組み立てた自転車は エンドを買って貰います

落車した時に エンドをもっていれば すぐに交換できるからです


帰りに鶏肉を買った

帰宅して 事務仕事

でも仕事は楽しい

2時間ダラダラしようと思ったけど そのダラダラが思いつかなかった
布団の上でダラダラしても 頭が冴えてしまって寝れない

メカニックの仕事

この5mmがブレーキタッチを良くします

ディスクローターをロード用からマウンテン用に交換した
風抜けがよくなるだろう・・・きっと

それかフロントを160mmから140mmにするか・・・。

トライアスリートのお客さんのTTバイク

後藤さんと 電動のコードの話になって トライアスロンの前日バイクを預けると 有る有るトラブルは
スイッチを押したままに なって 放電されて ギア固定で走っている選手がチラホラいるらしい

高い遠征費を払って そうなってしまったらもったいないので

でもトライアスリートはバイクの事をあまり興味がない方が多い

コネクトから抜けばいいのだけど この端子を差し込むには

このような工具が必要になる

工具がなくても押し込めるけれど それならもっと簡単は方法があると思った

このように コードとコードを繋ぐ パーツがあって

引っこ抜いて 差し込むだけで簡単だ

これなら 持ち主さんでも 簡単に済ませれる

ターマックの引き渡し

BORA ディスクの重量は軽い 1250グラム

青さ海苔は大好き

20時からローラー教室

ユーチューブで 358TVさんが乗っけてから 家の電話の留守番電話が 毎日20件フル録音されていますが殆ど電話には出れません

上の インフォからメールでお問い合わせくだされば嬉しいです。

お待ちしております。

まめまき

8日 金曜日 午後8時からローラー教室やります
ご連絡おまちしております。

2日 土曜日

森本さん達と走る
ロードレース男子部の シュガーと文平君 に 近デューの5人

平坦メインで 一人1分ぐらいで引いて行く

前走者が40キロで引けば 僕も40キロ
若者のように 俺の力を見ろ!!!という事など おっさんになったらしなくなった。

メナードの上りへ向かい 淡々と走りながら 僕は1分を全開で引いて行くつもり

ここらで シュガーが ヘロヘロに

マッキ―川で 近デューが いなくなり 待つのも寒いので 置いて行く

文平くんも引けなくなり 元気になってきて 僕が引いていった

135キロ  TSS220

終わって 皆でご飯を食べて

お昼から 実走スクール

大阪から来てくれました

楕円リングを使っていて 色々と質問して ポジションを教えました
楕円を使うと速くなるでのはなく 楕円を使いこなさないと速くは走れません

その後は ローラー教室へ

これが受けたかったみたいで ローラー教室に来られる生徒さんが羨ましいって言ってました

3日 日曜日

森本さんと走る 俊介も

城所君や ロードレース男子部の シュガーに文平君 京四郎も

今日も平坦メインで1分で先頭交代していく

回転数を上げて 1分引く時は 300W以上で

若者が メナードの坂で上げていった
無理しても 回転数を上げて付いて行った

アクシデントがあり 落車があった
でも皆で 話し合って 解決した

最後の平坦は 小さくなって47キロまで上げてみた

ターマックは オールラウンドなマシンだと思った

ポジションも サドルを4mm上げた
これがまた進んで気持ちよかった

落車した 仲間を車で送って行った

しかし この子とは走った事はあるが 二人っきりで会話した事がない

そして この子は 会話ベタと来た

こういう時は 何ラーメンが好き?と だれもが好きな事を聞く事で会話が弾むハズだと

しかし 会話下手な子は 会話が続かない

同じ事を聞き返してくれれば会話が弾むのだが・・・・・(笑)

送ってくれてありがとうございますと言われたが
僕も先輩たちに送って貰った事があるし お互いさまさとカッコいい事を言っておいた。

送って行って 僕も帰った

4日 月曜日
シクロクロス世界選を見て居たら 寝つきが悪かった

6時からメカニックに仕事をしつつ 自分のメカニックも


カーボンなので ここに滑り止めのグリスを塗ります


BORAのディスク
シクロクロスタイヤを剥すが 誰がこんなに頑丈に張り付けたんだ!と怒りたくなった。


ぜーぜーは―はー言いながら 外した

気分転換に髪の毛を切りに行った

昼飯

ローラーメニュー書き

バナナカット

ローラー10分

家族へ たまにはご飯を作る

煮干しの頭をカット

かつお節 昆布 鶏の皮 煮干し 

味噌煮込みうどん

 

そんな日

1月31日 木曜日
朝から雨だった


これはほんとうに便利だ


ここをこうすると 泥が入りずらくなり 変速性能が良いのが保てます


組み変えの作業
ワイヤールーティーン
こういう作業は好きだ
前から見て 綺麗だと美しい

6時過ぎからメカニック作業

10時ぐらいまでやり バナナをカット

昼飯

ローラー5分


16時からローラー教室

18時からローラー教室

20時からローラー教室

1日 金曜日

後藤さんと待ち合わせ

アップがてら走るが 1分260Wがしんどい

しかし今日は1時間走をする日

後藤さんには270Wで行きますと

スタートすれば 集中力が出てくるわけで

281Wでぎりぎり走る 心拍も160拍と92%を推移している

Uターンして ここからがもっと集中力が要る

270Wで落ち着く でも心拍は160拍

第一コーナーまでで42分 270W

270Wを切ったら 後藤さんにココアを奢ろうと思っていた

ここで止めるも続けるも本人次第

残り4分で フッと風に煽られた時に ワットが268Wに落ちてしまった(笑)

もう上がらないよと思いつつも 少しづつ上げていき 残り1分で270Wに戻した

今日はぎりぎりだったが やり切れた

ターマックに乗り換えて 健さんの1時間走に付き位置

ターマック ディスクは まったく別の乗り物だ

ディスクは要る?要らない?という質問よりも別のカテゴリーと考えた方いい。

48キロから バシッと進む 安定感ある走るは癖になる

健さん 280Wを切ったら 後藤さんと僕に ココアの奢りねと言ったら 笑っていた

しかし 274Wに落ちて しまった


健さん ごちそうさまでした

元GTドライバーの後藤さんから 健さんは なぜ?曲がれないのか?と説明していた

でも 走りは下手くそだけど 体力はあって 言葉を読み取れる感性があるから あとは走り込みだろうね
帰りに 食堂へ行って 焼魚定食


一つ一つのネジに グリス

帰宅して パーツの発注の仕事して メカニック作業

ディスクブレーキの エアー抜き作業をしてみたが 気泡はほとんど入ってなかった

家族の集まりの食事会へ

スぺシャの組み立ての仕事

レッドで組む予定だったので すべての 配線やディスクのホースを抜いてしまった後に
やっぱり シマノで組みます!と言う内容

でも 一から組むというのは勉強になる

BB内部を見ると こういう作りなんだぁと感心する

フムフム ベンジのクランクの回しから 力の入れ方 ペダリングの入力に仕方とか

こういう風に すれば走るんだなぁと

それを 持ち主に教えよう

色んな方と話して感じた事

お腹が空いて夜中に目が覚めるけれど いつもよりも寝坊して起きて 50分走りに行った

ターマックディスクは バイクラの表紙を飾った時に乗った事があった
その時の違和感は スルーの剛性が高すぎて このバイクの走らせ方が理解できなかった

シクロクロスがカンチブレーキから ディスクブレーキになって スルーアクスルでの走り方が少しは理解出来た。

このターマックが気に入った点は リムブレーキのチェーンステーの長さが 405mm
スルーアクスルになってから 410mmに長くしてきた所だ。

スルーアクスルになって 剛性が上がって ガチガチになる所を チェーンステーを長くしてくるのは
利に叶っている。

剛性が上がったからと言って 走るとは限らない
踏んだ感触が良ければ 乗っていて楽しいに繋がる

リムブレーキのフレームで言えば 踏んで少し力を逃がす設計なのが エモンダSLRなら
一枚板のような LOOKのバイクだろうね。

いつもの坂で いつものように走るが 実に扱いやすい

ターマックに乗り換えたライダーが 成績が上がったという話を良く聞く理由が理解出来る

誰が乗っても扱いやすい。

乱暴に踏んでも (入力が1時でも2時でも)関係ない

これはBB付近が 柔らかく感じる点にあると思う

でも実はBB付近は柔らかくなく スルーアクスルの剛性が上がっているから 「そう思う」んだろうね。
踏んだパワーをBB付近で逃げる感じになる
でもそれが実に 踏んでいて 気持ちが良いのだ。

だから 誰が乗っても速く走れせてくれるのが 面白くないってものなる

とんがっていないから 扱えてしまえてしまうのが「逆に」楽しくないと感じるライダーも多いと思う

F10とは逆な感じな味付けだ。

F10は完璧なバイクすぎて 走らせる技術が必要だけど ターマックは 扱えるのが楽しい。

僕が好きな味付けなバイクかなぁ。

展示会へ

セール品を見に行くが 結局は自分が欲しいモノばかり買っていた

1時間ぐらいで退却

去年は昼飯があったが 今年は無くなっていた

昼飯サービスがあると 滞在時間が長くなって 色々と話しが出来るんだけどなぁと思ったの

こうらい亭へ

ここに来るのは2年ぶりだったのだが 美味しかったイメージが崩れた

その理由は スープは温いし麺は延びていて 

丼にスープを注いでいる方が 脚を怪我していて 動きがスムーズではなく その間にスープが冷めて行く

麺も4人前を ザルを4分割にしたのに入れてゆがくので 分けているうちに 麺がのびていく。

一人前づつ ゆがけば 良いのにと思った。

手際が悪すぎて 効率が悪く スープは冷めるわ 麺はのびるわで あった。

厨房に入って 手伝いたかった。

2年前は 女将さんのような方が居て 声を出して 仕切っていて 店内に活気があった。

お客さんが沢山来ても 活気がない店は 居心地が悪い。

味が少々 悪くても 接客が良ければ 美味しく感じるのは ご飯は5感で食べるからだ。

店員が丼を置きますので 手を出さないでくださいというような紙が貼ってあるが

手を出してしまうお客さんに 叱っていた。


不思議なもので 食事で満足しないと バカ食いが始まってしまった

餅を5個食べた

ローラーメニュー書いて 少し寝た

胃に血液が集まって 身体が変に感じた

夢を見た  車で坂道をブレーキが効かなくなる内容
ブレーキペダルを踏んでも踏んでも 効かないという夢。

起きたら 脚だけが異様に怠かった。

18時からローラー教室

20時からローラー教室

ローラー教室は 僕がトレーニングの時に思っている事

脳内をどのようにコントロールする方法などを 生徒さん達に説明します

本を読んだだけの 知識だけで教えて居ません。

面白いもので 指導して欲しい方というのは これをやると強くなれますと「言い切って欲しい」のです。

これをやると強くなれると思いますよ よりも
これをやるから強くなれるんです

そこに僕はこれをやっているから 今でも走れるんです!と言い切れます。 

だから 今でもチャンピオンになれるんです。

でも 「若い子たちは ほんとに強い」とも 生徒さん達には言いますよ
それは事実ですから。

彼らの強さを認めた方が 楽しいです。
だって トレーニングすれば良いわけだから。

でも彼らに勝ちたいと思うから 今でもトレーニングしている訳です。

それが 生徒さん達に 掛ける言葉に 重みがあるんです。

僕の言葉は 重いです

それは自分がまだ 生徒さん達と同じようなトレーニングをしているからです。

太った栄養士に あなたは痩せた方がいいと言われるものです。

辛いトレーニングも どうしたら 辛い中で 楽しさを見出せるのかを考えています

結局は 楽に強くなる方法なんてありません

パワーを出せば すべてが解決出来ます。
ペダリング効率が悪くでも ワットが高ければ なんとかなります。

逆を言えば パワーが無ければ 何も出来ないんです。

馬力の無い耕運機で畑を耕すと 時間が掛かりますよね
馬力のある耕運機で耕すと 馬力がない耕運機よりも時間は短縮して終わる事が出来ます。

Wが高ければ 峠に速く着くのと同じです。

簡単に考えてください

それが欲しいと思ったら お金を貯めますよね
100万円のモノが欲しいと思って 今0円

でも毎月 8万5000円貯めていけば 1年後には買えるのです。

それをパワーに置き換えれば 峠でこのタイムを出したい
そのタイムを出すためには このワット数が必要
でも今は このワット数と
逆算していけば 良いのです。

でも 体力的な事は やり続けないとならないので しんどいんです。

しんどい先に 楽しさがある

みんなやめて行くから大丈夫

やり続けた 者が 速くなるから大丈夫

18歳の時に 僕の周りにいた同じ年の選手たちは今では誰も居ません。

50m 9秒も切れなかった僕が今でもチャンピオンなのは やり続けているからです。

バカの一つ覚え 一つの事をやる続けるというのは ある意味 才能です。

 

作ってやる

28日月曜日

6時過ぎ 出勤前の生徒さんにお店に寄って貰って レバーの位置決めをしてもらって
最寄りの駅まで送って行った帰りに スーパーへ

この時間のスーパーは 空いていて良いが フードコートは ダメ人間の集まりと化していた。

メカニックの仕事

内蔵ハンドルには 柔らかいアウターを使うようにしています

5mm短いだけでブレーキのスムーズさが違います。

こんな作業が楽しいのです。


ダイレクトはここにグリスを刺しておくと 後々 便利です

僕のタイヤが サイドカットしていたので 前後輪とも 5000に交換です

ローラーメニュー書いたり

昼飯は 焼きそばが食べたくなって作り かくふ好きな僕としては 一緒に食べてしまえ!と入れてみたが
味は微妙であったのよ。

入荷してきた パーツを 個別にしたり 

29日 火曜日

後藤さんと実走スクール

コンビニでコーヒーを飲んで 気分を入れ替える

後藤さん1本引き
向かい風を走る後藤さんと見ているだけで 僕まで苦しくなる

僕が引く

281W 26分30秒 もうやめて欲しいというぐらいな向かい風

後藤さんがTTバイクに乗り換えて 1本

速いでしょ! 上半身がぶれないので ゆっくり走っているとしか思えない安定感だった
26分30秒は上出来です

僕は10分を2本 295Wから300Wで行きますと

最初の4分は307W
これは最初の20秒が高目なので 一度リセットして6分 302W

アベレージ48キロ

レスト5分ほどしてもう1本

向かい風なのでWが出しやすいが しんどいのは変わらない

8分で298Wに落ちてしまって 300W維持するのが目的なので
でもシンドイ でもやらないと後悔してしまうとして ガムシャラに踏んでみた

10分 302W

もうスカスカ

後藤さんが 3分を5本

アベレージ 51キロって 55X11をぶん回すのを始めてみた

5本をしっかりと出し切って コンビニ休憩

インナーを着替えて のんびりと帰宅 140キロ
TSS 250

かこさんの鍼へ

左の肩甲骨の裏に鍼を入れて貰った
肺に刺さるのか 手に汗握ってくれていたみたいだけど 最初は固まって なにも感じないけれど
いきなり ビクッ!と筋肉が動く

帰りに ポイントがたまったので ガンプラを買った

4月に 待望の ガンプラが発売される

それを買いたいが 作らないの買っても仕方がない

これを作ったら 買おうと 判断した

なので 作るのが目的の買い物は楽しかった

帰宅して 夕飯食べてから

18時からローラー教室

20時からローラー教室

肩組んだ兄弟

24日 木曜日
1時間走の日

半分で281W
 9分で耐えれなくなって 30秒休んで 270W 9分
またきつくなって 265Wがやっとだった

落ち込んで帰宅 75キロ

16時からローラー教室

18時からローラー教室

20時からローラー教室

25日 健さんと実走スクール

こーひー飲んでいたら 56句を買ってくれたライダーが居た

健さんの後ろでツキイチ

1周目 278W

2周目
最初は10分レスト入れて2本を300Wで走ってもらう予定だったけれど

スピード乗っているし 1周目よりも速いから そのまま1周回行こうと言った

風は同じではないにしろ まっすぐ走れている

10分経過で 307W

踏ん張れ!と声を掛けて 26分 304W (笑)
笑ってはいけないけれど 体重の4.7倍だ(笑)

9月には まっすぐすら走れなかくて 240Wだったのに

帰宅して 健さんと昼飯

ハンバーグ定食

一緒に仕入れに


タイヤ交換
健さんは 人生で1回しかやってことがないらしく 丁重に指導

26日 土曜日 AACA

朝からタイムトライアル


写真 中川さん

爆風で 京四郎が5.5倍と化け物なワットで優勝
僕は 265Wしか掛からずに 原因は分かっているからまだいい

午後から1-1 5キロを20周回

掛からんし 風が辛い

伊織くんが 補給食を持たずにレースに参加

なんでやね!と言いつつも僕のゼリーをあげた

ラスト7周回で 吹雪いてきて 僕自身の体力がなくなりつつあったので リタイヤ


帰宅して メカニック作業


自転車屋さんから出る ゴミって 似たり寄ったり

僕はこのゴミが出るのが とても嬉しい
少なくとも売り上げがあるから


ベアリングの受けはこれを使った
自分の自転車なので ベアリングは軽いのを使ってみたい

いわゆる打ち替えというのも

自分のなので 色々な勉強や冒険も出来る

お約束のマグネット内臓

22時に健さん来て 自転車の相談

26日 日曜日

森本さん タカユキ 京四郎で走る

平坦メインだけど 一人が2分から1分半引くので 6分で先頭交代が来る

淡々と向かい風に向かって進む

先頭に出ると 310~320Wで引く

地味にしんどい

皆と別れて 東海シクロクロスの大野会場へ

着替える 風邪を引く
久し振りのパンク

ここまで丁度100キロほど 170TSS

試走して 苦手な個所を 再度練習した

ご飯はミューズリー

アップはコース周りでダッシュ4回

スタート前に このジャージが便利
2月中旬に再入荷します 注文おまちしております

スタート前に 「うまくペダルキャッチできますように」と神頼み(笑)

スタートが 神業的に上手くいき 三番手で第一コーナーへ

104サイクルの児玉さんを抜いて 兄ちゃんとランデブー

ここは僕の好きな坂がない

苦手は丸太シケインもあるが タイヤを当てつつ 越える

兄ちゃんと ゴールで 肩組んで越えようと

最終回で 兄ちゃんの後輪タイヤがズルズルと言い始めた

バイク交換するので その隙に 苦手は 丸太シケインを先頭で越えていってから兄ちゃんを待った

最後の階段手前のストレートで 「来年はまた 一緒に全日本チャンピオンになろうね」と言って 階段を上った。

ゴール

ハンドルはこれを使う

帰宅して メカニック作業