ツール・ド・NOTO 400

朝 1時間のサイクリングをして身体をほぐしました

フロントライトを2個取り付けます

洗車して

磨いて

ブラケットカバーも交換

森本さんの車で金沢までですが 途中で降ろしてもらい

サイクリング

途中 小松でお姉ちゃんに会い おやつをもらい

バルバの かずおの会いに行って

好きな道でカツリーズへ

この 道路はこの辺りや 富山でしか見られないのですが

好きな雰囲気です

ツールド北海道 総合優勝に日本鋪道の選手たちを呼んで祝勝会

馬肉をごちそうになりました

開催です

豪華なゲストです

快晴ですね

補給ポイントはゆで卵なので 塩を持参です

道路100選のなぎさハイウェイを走ります

親子ライダーとご一緒しましたが この後 少年のポジションの事で相談を受けたので「サドルにどっかり座っているので」とアドバイスをしました

列車に乗って 

円山峠を一度上り

門前町まで戻り

かばん屋さんへ

前回の時も買ってくれたわよねと 覚えてくれていた

箸と小物入れを頂きました

これを背負って 円山峠へ

お父さん 僕と円山峠を上りたいからと電動自転車を買ってきました

フルアタックされましたが すぐに垂れていましたが

走りたいという気持ちが嬉しかったです

円山峠を5回上り 輪島へ

コースは127キロですが 181キロでした

tss360

夕飯は辛いラーメン

二日目 輪島スタートです

輪島スタートです

サインを書きます

北海道総合優勝しても タイヤの空気は自分で入れます

走り始めてすぐにパンク

チューブを膨らませて 後は任せます

修理している間に通過していくライダーたちを撮影

メカニックカーが到着したので 後は任せて 走り始めます

狼煙

エイドについて 10キロほど戻り 参加者さん達を引いたりしました

エイドステーションの出口辺りで 「いってらっさぁ~い」など言葉を掛けて参加者通過を見守ります

グループが出発しそうだったので 混じらせてもらいました

良いペースで引いてくれます 

塩が無くなったので 買いました

幸せの鐘をならしましたが 一人で寂しかったです

みかねて 山健が一緒にならしてくれました

海岸線を見ながら走るのは楽しいです

総合優勝者も 参加者のパンク修理をお手伝いします

毎年恒例のポイントで 宮村さんの奥さんが応援してくれているので写真を撮りました

桜峠で かき氷を食べて カルピスソーダを 飲みました

山の民がいたので 引いてもらいました

橋を渡れば 和倉温泉です

160キロでしたが 176キロ走りました

tss 320

洗濯機がホテルに2個しかなく 初めて会うライダーと一緒に洗わせてもらいもらいました

ステッカーを差し上げました

夕飯は近くの食堂へ

足らないのでラーメンを食べました

3日目

和倉温泉スタート

疲労困憊です

ライド前のスタッフミーティングです

成田さんの「参加者を楽しませる為には自分たちも楽しんで」とアドバイスされました

TREKに努める 中村は 走る前に 自社製品の自転車を磨いてます

3日目 行ってきます

氷見のエイドからは

立山連峰が見えます

エイドをゆっくりと スタートしたら成田さん にこの先の荒山峠に

上れる指導員が居ないから 合流してくれと言われたので 相当追い込んでおいつきましたが 速いライダーに ぼこぼこにされました・・・・。

エイド近くまで戻ってもう一度 丸山峠を上りました

120キロでしたが 140キロ程でした

tss 320

とても元気がもらえました

能登は力を貰える土地だと感じましたが参加者の方

沿道の方の 名前で呼んでいただけたのでとても嬉しかったです

コースをピストン往復すると 参加者の顔を見ながら手を振れるので

触れ合いが多くなります