10月7日(金)

雨なので妻を仕事場まで送って行った

お皿に乗っけたら 裏返った

シクロクロスバイクのスペアもう一台BOONを買おうとしたが国内在庫なし

TREK JAPANの 西村君には 連絡済み

リドレーが半年待ちだったが 手に入った

日進クエストさんへ ヘッドの圧入をしてもらいにいき

僕はステムの平行を出し

横井さんが ディスク台座の平行を出してもらい

フロントも

ホースが通るように穴をあけ

ヘッドのグリスを塗り

さらに塗りたくり

配線が抜けたのをみていたので しっかりと固定し

フル内装で コラムスペーサーすら交換出来ない(笑)

今までの JFFはヘッド長さ110

TREK ブーンは110

リドレーは89mmと コラムスペーサー 20mmを入れた

トップチューブは 510~517mmと大体同じ

でも乗り味は全く違う

娘とKAKOまで行ったが オイルが漏れて 店の前まで行ったが帰宅し

チャリダーの撮影があるので散髪しにいった

夕飯

レッカーに車を取りに来てもらい 羽島へ持って行ってもらった

色々と取り付けた

ここにスマホ

店員さんが商品を並べていたので

14歳の乙女心をがっつりと掴む カントリーマァムをくださいと言ったらこれを取ってくれた

キットカットもお願いしますと言ったら

「季節限定のこれが 乙女心をがっつりと掴むと思います」と言ったので

「彼氏がこれを買ってきたら惚れますか?」と聞いたら 「多分・・・・」と答えたが おすすまなので買っておいた

乗るのを忘れていた

10月6日(木)


5分遅刻してしまったが合流

前回は ラスト 高校生のライトがスプリントのようなダッシュでおっさんたちがおいていかれて ゴールでガッツポーズをしたので 若者に デカい顔をさせておいてはならないのだ(笑)

案の定 ライトが上げていき 追いかけようとしたら 岩田君が追いかけてくれて 追いついて 

テクニカル区間を過ぎて 岩田君がシケインでミスってくれたので 一人になったが

後ろからライトが追いついてきて 大人のテクニックで スプリントして

勝っておいた

さいだい心拍172を176に更新した。

頑張るのが楽しくなってきた。

1ヶ月前の僕からしたら 驚きの言葉に自分も驚いた

まー君の会社まで同行して 清州城経由で河川敷へ

240W20分をやろうと思った

降り絞る事をしたかったが 5分 238wで脚が止まった

帰宅して 遅い朝飯

キャベツ

アスパラの卵焼き

定食

ブーンを洗った

エモンダも洗った

また沢山乗ろうねと思った

みさき治療院へ

一年分の治療代金を前払いで支払ってきた。

元気になってよかったと言われた

僕のブログをみて 治療に来られた方がいました

ありがとうございます

スーパーで 0.9mmのスパゲティを買ってみた

まるでソーメンだった

会計士さんが来て 毎月のミーティングをした

金沢の写真を送っておいたが 

「五郎さんって こんなにも笑うんですね」と言われた

そうとう楽しそうな顔をしていたらしい。

お経をあげに行った

18時からローラー教室

相手が誰か分かるような分からないようなこのアングルの撮影の仕方が良い。

伊織君も同席で食事をしてきた。

10月5日(水)

この人は ここで悩んだ挙句 死を選んだのか?は知らないが 後悔しないように生きないと思った

体の中でいつも感じる引っかかりがない

体は歪んでいるけれど 痛みが出ない

262W 20分

終って成田さんに電話した

「ガラクタの俺でも効果を感じたから あれだけクリート位置が違うとポンコツのゴローならもっと感じるだろうな」と笑われた(笑)

2005年 秋に椎間板を潰したヘルニア  ぎっくり腰 

歪んだ身体だったけれど 痛みが無く20分走出来たのは 初めてだった。

不思議なもんで痛みが出ないと痛みが出る位置を探し始めたり

idMATCH お店で取りあつかい始めようかと思った

自分のクリート位置を探す為に導入してもいいと思った

その後は 林D直伝のメニュー

あまりにフラフラになったのでパン屋へ入った

家族へ買っていった

帰宅してすぐに夕飯

お経をよみにいった

18時からローラー教室

20時からローラー教室

健さんが来店した

10月4日(火)

金沢の帰りは 走れるところまで走って 近場の温泉で汗を流して 

ロビーでおじちゃんたちと談笑して 名古屋から走ってきたと言ったら

牛乳をごちそうしてくれて 輪行で帰った。

9月の月間走行距離は2022キロでした

5時半集合なのに5時25分起床

洗濯物を干してから合流

コース把握してなく ポジション出してないから 下りもへっぴり腰(笑)

前輪に乗れない

曲がれない 空気圧をぷしゅーと抜いた

それでも無酸素系にはとてもいい刺激が入った

練習からの帰宅ルートは娘たちの通学ルート

この草木が危ないんだよなぁと兄ちゃんが言う

行政に任せていたら いつ刈ってくれるか分からない

そうこうしている内に事故が起こってしまうだろうから

担いで刈ってきた

見やすくなった

通学前の娘に スマホを見せて ここを刈ったんだと言ったら

「勝手に刈ってもいいの?」と正論を言う

この子は真っ当に生きて行ってくれそうだ。

事務仕事して 少し昼寝した

あまりの走れなさに嫌気がさしたので 8の字を練習してきた

終わった後は グラウンド整備

ステム5mm上げて サドルを15mm引いた

夕飯 焦げた卵焼き

お経をあげにいった

18時からローラー教室

20時からローラー教室+オンラインローラー教室

成田さんちへ行く理由が判明した

皆の前では「筧君」だけど 二人になったら 「ごろう」に変わる。

結局 年齢を重ねると 説教してくれる人が居なくなってしまって。

五郎さん 筧さん 

ごろうと呼ばれたいと思うが ただ単に寂しがり屋なんだろうな。

金沢へ

深い眠りがなく朝を迎えてしまった(笑)

太平洋側の日の出と共に出発

たかゆき まー君が 馬車馬のように引いてくれる

滋賀県へ入り

琵琶湖を45キロで引いてくれ

少し疲れ気味になり

県境への上りも4.5倍ぐらいで引いてくれ

蕎麦を食べた

まー君と色々な地域へ行っているので ここの蕎麦はまた違いますねという話になった

福井の蕎麦は 噛み応えがある

ここで別れて 二人は帰路へ 240キロ走ったらしい

僕はここから170キロ

しおかぜラインへ

しおかぜラインと言う名が付いている道らしく 向かい風

ヤマケンに教えたもらった WINDYのアプリで風向きを見て見ると

見なきゃ良かったと思う向かい風

食べたい気持ちが無く 唯一のローソンで アイス

塩を入れた

途中道に迷って 

人生相談でもしようかと思ったが

小松空港で 

もうアイスしか喉を通らない

塩を掛けてみたが これがまた美味しかった

金沢クルーズがゴール

アベレージ30キロを目指すと ちゃんと踏まないとならないので結構シンドイ(笑)

日没を迎えるころ 到着

日本海へ沈む夕日

丁度 SSTRという 太平側の日の出をスタートして 日没に千里ヶ浜をゴールと言う バイクライダーの 風間深志さんのイベントがやっていた

成田さん奥さんが太鼓を奏でていた

後1時間あれば 到着出来ていたなぁと成田さんに言われた

来年は そのイベントに自転車で参加してみたいと思った

洗濯して

 成田さんにご飯をごちそうになり もう寝た

朝ごはんの前に 千恵子さんが作ってくれる スムージーが身体に浸透する

成田さんが作る朝ごはん

海苔が美味い

タコさんウィンナーは子供たちが好き

もってきた サプリと イナーメオイルに日焼け止め

子供たちと内灘競技場へ

楽しそうに走る子供たち

石川県自転車競技連盟主催の 子供自転車スクール

僕は走れる子供たちに連れられて干拓地へ

先頭交代の練習

熱心に教えてしまった

自転車の扱いが上手い少年ライダーだった

保護者の方に よく金沢に来られますねと言われたが

「悩みがあると成田さんちに来るんです 成田さんちに行きたいなぁ思ってきたら 悩み事があるんだなあと思う」と答えました

ここに来ると 悩み事が解決する気がします。

終って 千里ヶ浜まで行こうかと思ったが 脚が終っていて

中華そばで検索して かほく市のラーメン屋へ

チャーハンも追加

とにかく裏道を走る この雰囲気の道が好き

北陸へ来たなぁと思う道

海を見ていた

ソフトクリームを食べて

65キロ程

カツリーズへ向かい

idMATCH

成田さんが クリートの位置を知りたくないか?と言われたので

測定代金5000円ほどです

色々と計測されて

内旋も外旋もしていなく

左24.0 右25.0という結果が出て 

この位置が

5mmほど前に移動した

感覚で合わせていたクリート位置

乗って違和感が無かったが サドルを高くしたくなった

成田さんが 買い物いくぞ!と言うので スーパーへ

このおにぎりが安くてうまい

仲が良い 成田夫妻

成田さんは

惚れた方が 恋愛が上手くいくという持論だった

ゆっくりと湯船に浸かってこいよと言われて 車を貸してくれた

成田さん お手製の夕飯

今日は千恵子さんが誕生日

成田さん しっかりと忘れていた(笑)

漁師の水野さんが 鯵のおつくりを持ってきてくれた

美味かったです

柿がトロトロして美味しくて 梨がみずみずしくて美味く

 

千恵子さんが自分で買ってきた 誕生日を祝い ロールケーキを食べて

漁師の水野さんが 夜の漁の仕事を終えて 2時間前まで海で泳いでいた獲れたての 甘エビを持ってきたくれた

獲れたて過ぎて 殻が皮膚から剥がれない

甘エビってこんなにも美味しかったと思った

成田さんと

朝ごはん スムージーを頂いて

ツールド能登を走った 一青妙さんと

チャリダーファンらしく 応援されてました。

台湾ライダーとの架け橋をしてくれてます。